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「鮪人」解体ショー7つのこだわり

安心の国産「生マグロ」使用

その1.安心の国産「生マグロ使用」

鮪人では安心・安全の国産マグロを一度も冷凍しない、「生マグロ」に拘っています。鮪人は国産生鮪。覚えておいてくださいね。

準備から片付けまで行います。

その2.準備から片付けまで

面倒な準備、片付け、全てワンストップで私たちにお任せ下さい。お客様には場所とできればテーブルをご用意していただくだけ!

料金はコミコミ価格

その3.料金はコミコミ価格

あれはいくら?これはいくら?なんて面倒な計算は不要です。「料金表プラス交通費」これだけでぜ~んぶ込みのお値段です。

エンターテイナー在籍

その4.エンターテイナー在籍

鮪!解体!食べて!おしまい!では物足りない・・・。鮪とのツーショット撮影や入刀式。解体ショーの後の頭をかぶった撮影会など。なんでも楽しんで頂ける様に、日々楽しいことを考えています。

食べ方いろいろ

その5.食べ方いろいろ

滅多に食べる機会の無い国産生鮪だからこそ食べ方には拘ります。刺身や寿司も抜群ですが、どんぶりや炙り、本物のネギトロもお召し上がり頂けます。

演出に拘り

その6.演出に拘り

良いカッコしぃの私たち。一番格好良くショーをしたいので。衣装や登場、演出・飾り付け、拘ってます!

全国トップクラスの低価格

その7.全国トップクラスの低価格

なんと言っても鮪人は、全国トップクラスのコスパを誇ります。そのワケは、単純に利益を少なくしている方が、多くのお客様に愛されると思っているから。「安いだけじゃない!」大満足のお声を続々と頂戴しております。

マグロ別料金一覧

ミナミマグロ価格表
キハダマグロ価格表

kgサイズ、産地等もご相談ください(100kg超級、大間産など)。可能な限り、ご要望にお応えします。

シャリ・醤油・わさび・割り箸・皿・テイクアウト用品(時期により)などなど全部コミコミ価格

他社との料金比較

コスパ抜群!マジで安い!文句なしに、絶対安い!安いクセに旨い!

40kg本マグロを比べた場合 安さの秘密はココ‼

料金一覧表の諸注意事項

  • 解体サービス費用全て込みの金額です。
  • テイクアウト用の刺身ブロック、お寿司、容器なども金額に含まれています。
  • 表示金額は税抜きです。
  • 開催日の前日から起算して7日前からキャンセル料が発生致します。
  • エリア毎に出張運搬費用を別途ご請求致します。
    近畿地方:5,000円~20,000円、中部地方:20,000円~80,000円、中国・四国地方:20,000円~60,000円

Q
ニオイや汚れは残りますか?
A
ニオイも汚れも残らないように、養生してしっかり衛生管理いたします。
多少ニオイは残るかも知れませんが、1日ほどでなくなります!
Q
お願い出来るのはマグロだけ?
A
ご要望があれば、何でもお持ちいたします。人気なのは、「サーモン」「鯛」など。
いつも大変喜ばれていますよ。
Q
何分くらいで食べ始められますか?
A
ご希望とあらばスグにでも!試食であれば、数分で食べることが出来ますよ。
皆さんの分までご用意となると、30分~45分ほどと思って頂けたら間違いありません。
Q
お値段はもっと安くなりませんか?
A
なりません。値引き交渉や相見積もり…、そういった時間の無駄を省きたくて、
精一杯の価格設定で頑張っています。『最初っから最安値』です、ご理解下さい。
Q
水道、水場は近くに必要ですか?
A
いいえ、無くても大丈夫です。
バケツ、タンクを持参しますので、近くになくても問題御座いません。
Q
MCは誰がやるのですか?
A
弊社にお任せ下さい!職人が捌きながらMCでお客様との掛け合いをして盛り上げます。
「綺麗なお姉さんがいいな」と言う場合は別途料金がかかります。
Q
お寿司・お刺身以外の食べ方は出来ますか?
A
はい、モチロンできます。鮪人秘伝のタレで食べる鉄火丼、本鮪を使った本物のネギトロ丼。
トロの炙りに、中落ちユッケなどなど。
いつもはなかなかお目にかかれない贅沢がオススメです。

マグロの中では最高級品。大トロ、中トロが多く、味も色も濃いので、お寿司に最適。日本沿岸で漁獲されるマグロ類としては最大種である。体型は太短い紡鐘形で、横断面は上下方向にわずかに長い楕円形をしている。毎年の初競りでは、築地の中央卸売場で大間産のクロマグロが新年を盛り上げる。過去最高額は、2013年の1億5440万円での落札。私達のオススメはこの本マグロです。

体長は200cm以上、体重は200kgまで大きくなる、メバチやミナミマグロと並ぶ中型種。第二背鰭と尻鰭が黄色でそれに起因して「キハダ」と呼ばれる。日本では一番多く食べられているマグロで、味はさっぱりとしていて、主に関西で好まれる。カルパッチョなどのあっさりした料理によくあう。トロと呼ばれる部分はなく、脂肪は少ない。

キハダと同様、中型種。日本近海産は小型で、2m以上の個体は少ない。体は太い紡鐘形で、マグロの中では最も体高が高くずんぐりした体型をしている。目が大きいのも特徴で、目鉢が由来となっていると言われている。ほとんどが赤身だが所謂、中トロも取れる。さっぱりした脂と、旨みの強い赤みが魅力。本マグロよりも、こちらを好む人もいる。

TEL 072-429-9967

info@maguro-bito.jp